父親がトライアローで釣りあげてきたお魚は、母がおいしく調理してくれるので、鮮度が良ければお刺身とかにもしてくれるのでいつもおいしく食べてます。
釣りから帰ってくると、まず母に釣ってきたお魚を渡して、父親は、そのまま釣り具の整備に入ります。特にトライアローのお手入れには力が入っているように感じます。
なんでトライアローを帰ってから洗うのか聞いてみたら、汚れが付いていたり、砂などが付着していたりすると、ロッドがだめになるのが早いんだそうです。
トライアローの前の竿のときもやってたそうなのですが、まったく気付きませんでしたね。
自分で買ってきたっていうのも関係があるかもしれませんあ、トライアローを大切に扱ってくれている事が分かり、私も満足です。

